キャサリン妃、NY2日目は“ワシントン”コートで

25ansオンライン によると。

ニューヨーク2日目(現地8日)、本格的にご公務がスタートし、スケジュールはびっしりだったお二人。朝ウィリアム王子はワシントンDCへ、キャサリン妃はNYに残り、別々でのお仕事から始まりました。
まずウィリアム王子は、ワールドバンクで行われたカンファレンスに出席され、個人的にもライフワークとも言えるアフリカの自然動物の保護、それに関する世界中の違法取引撲滅を訴えられました。その後引き続き、保守党議員も含めたビジネスランチ。
うって変わってホワイトハウスでは、オバマ大統領と面会をされ、同じ父親として昨年ジョージ王子が誕生した時のお話が止まらないご様子のウィリアム王子でした。(笑)
一方キャサリン妃は、ニューヨークのファーストレディ(NY市長の奥様)が熱心にサポートされている、ハーレムにある子供達のための教育センターを視察。同様のチャリティ「Place2Be」のパトロンであるキャサリン妃にとって、ここでも子供達とともにワークショップに参加したりと、とても興味深い充実したお時間を過ごされたようでした。ちょうど時期的に、ギフトラッピングの練習を一緒にされたキャサリン妃。かなりうまく出来たとご満悦だったとか。
その後ファーストレディとランチをとられた英国総領事館で、ワシントンDCから戻られたウィリアム王子と合流。その後はニューヨークにて、ヒラリー・クリントン氏とともにレセプション、そしてアメリカと言えばNBA! チャリティ試合をビヨンセ夫妻とともに観戦されました。

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