ニトリのカラフルなマグネットクリップ5本190円也!…アレどこいった!?が解消!

レタスクラブニュースによると。

ニトリで発見!カラフルなクリップが5個入りで190円とリーズナブルです
「今日までだったの忘れてた!」「ここにあったのね・・・」指定日までの振り込み用紙、連絡しなきゃと思っていた人の名刺、友達に教えてもらったお菓子のレシピなどなど、日々、迷子さがしに時間を無駄遣いしているポテコです。

「スマホを活用してスマートライフ♪」、ペイペイにアレクサ、宇宙より遠いと感じています。

そんなアナログ暮らしでも手軽にできる物忘れ予防策を見つけました。

ニトリ◇マグネットクリップ(5本セット・税別190円)

色はブルー、グリーン、イエロー、ピンク、オレンジの5色。クリアな蛍光色なので、ぼんやり考えごとをしていても視界にシャキッと映ってくれます。

クリップ1個のサイズは長さ約6.9cm、横幅約1cm、重さは約11g前後。クリップの裏には直径約6mmの磁石がついています。

磁力は、付けたり、はずしたりが簡単な強度なので、クリップするのはショップカードや名刺ほどがちょうどいい重さ。チェキで撮影したお気に入りのポラロイドをくっつけてみるとOK(重さは1枚約2gです)。

冷蔵庫だけでなく、オフィスのホワイトボードや金属製のごみ箱にも手軽にピタ♪

外から帰ってきたり、掃除機をかけてひと段落した時、冷蔵庫に行くたびに「そうそうコレ!」と思い出します。冷蔵庫のドアを開けたり、人が通るたびにいつの間にか落下することもなくとっても便利。

大好きなアーティストのやっと手に入れたライブのチケットも、当日までトキメキと一緒にクリップでキープ。

友人のレシピのディスプレイのお陰で、新しいおかずが一品増えました。

家の中に絶対にブラックホールがあると断言しているモノさがし迷人の方、大切なメモをディスプレイしておける万能マグネットクリップいいですよ~♪

低価格なので、ほかにカフェカーテンや室内のイメージチェンジにも活用できそうです!

アラフォー女性が「似合わなくなった……」と感じやすい秋冬服は?

All About によると。

アラフォー世代になると「これまでの洋服が似合わなくなってきた……」というお悩みをよく聞きます。そもそも体型や雰囲気が変わってくるのですから、似合う洋服が変わるのは、ある意味当り前なこと。その理由を把握し、変化をポジティブに捉えられたら、また新たなファッションも楽しめるはずです。

ここでは、みなさんが似合わなくなった……と感じやすいアイテムを、ランキング形式で発表。対処法があるものは、それもあわせてご紹介していきます。

何気なく着るあのアイテム、そろそろ見直した方がいいかも……?
第5位:ショート丈コート
Pコートやダウンコートなど、基本的にどんなアウターも丈が短くなるとカジュアルに、少し幼い印象になりがち。普段からデニムにスニーカーなどのぺたんこ靴が定番、という方がショート丈のコートを合わせると、元気な子供っぽいコーデになってしまい、カジュアル過ぎることに違和感を覚えてしまうかも。ショート丈アウターに体のラインの出ないスカートを合わせるコーデも老け見えしがちなので、ショート丈のコートは要注意と言えます。

<着こなしアドバイス>
全身のバランスに気を配れれば年齢に合った着こなしに変換できるので、全身の色のトーンをおさえたり、シックなカラーのレイヤードにする、靴をポインテッドトゥのローヒールにする、パンツをきれいめなものに変える、などで調整を。

第4位:ニット
ニットは年齢を問わないシンプルな服という感じがしますが、実は似合う色やデザイン(首の開き具合など)が年々変わっていくアイテム。体型や顔色、雰囲気によってもかなり左右されるので、ご自分をよく観察して、似合う物をその都度選んでいくのがおすすめです。

<着こなしアドバイス>
色に関しては、特に色白の方で、今までオフホワイトやベージュ、淡いグレーなどのニュートラルなカラーが好きだったけれど、最近顔がぼやけるような気がする……という場合は、カーキやネイビー、ブラウンなどの濃いめのベーシック色を選んでみるのも◎。その際、眉や唇などを少しだけ濃く、ラインがはっきりするようにすると、かなり印象が変わって、今っぽく馴染むスタイルに。

ご自分の肌色と合わせて常に更新していくのがベストです
逆に黒のニットばかり着ていたけど、顔がキツく見えると感じる場合は、まろやかに見せるような少し優しい雰囲気の色合いがおすすめ。チャコールグレーや白が多めのベージュやモカブラウン、くすんだようなダスティパステルも似合いそうです。ただし黄味の強いベージュはもともと日本人には難しいカラーで、顔色がくすんでくるアラフォー女性には合わないことが多いので避けた方が無難かも。

似合う色の変化はある意味自然なことなので、似合わなくなった、と残念がらず、違う色が似合うようになった!とポジティブに捉えて、トライしてみるといいでしょう。

形に関しては、上半身がしっかりめの方はボリュームを強調するざっくりニットより、編み目が細かいハイゲージニットの方が体型をカバーしつつニットコーデを楽しめます。首元は浅いVネックで程よい抜け感を出すのがベスト。

逆に上半身が華奢な方は、ローゲージのざっくりしたボリューミーなニットがおすすめ。ハイネックやラグランスリーブなど、ニットのボリュームを生かしたデザインも似合います。

第3位:デニム
デニムが好きでよく穿くという方は、若い頃の自分の好みに引っ張られがちなので、今の自分に似合う形を選ぶのがコツ。若い頃にスリムデニムやダメージデニムを経験しているので、そのテイストに馴染みがあるのもわかりますが、今は脚の形が丸わかりになるパツパツしたスリムデニムは少し古い感じがしますし、ダメージデニムのカジュアル感も、汚く見えたりラフに見えてしまい、あまりいいことはありません。

少しハイウエスト気味で脚のラインが出ないデニムが使える!
<着こなしアドバイス>
一方で、体型が気になりデニムをあまり穿かなくなった、隠せるようなスカートばかり、という方には、今こそデニムをおすすめしたい! というのも、今季はストレートワイドといって、脚のラインが出ないようなデニムが流行しているからです。

腰まわりも少しハイウエストになっているものがほとんどなので、裾がふんわりしたトップスを合わせれば、体型も気にせずに着られるはず。適度なカジュアルはアクティブな雰囲気で若々しく見せてくれるので、上手く取り入れるのがおすすめです。

第2位:シャツ
体重は変わっていなくても、顔の輪郭や、首まわりの印象に柔らかさが出てくるのがアラフォー世代。そのため、首まわりが目立ちやすいシャツは、似合うもの、似合わないものが出てきやすいアイテムです。

少し体が泳ぐような、身幅にゆとりのある感じがおすすめです
まず、アラフォー女性に似合わなくなるのは、ウェストが絞られてストレッチが効いたようなジャストサイズのシャツ。オフィスに着ていく方も多いアイテムですが、体型が丸みを帯びてくるアラフォー女性には違和感が出やすいデザインです。

<着こなしアドバイス>
アラフォー女性には少し体が泳ぐような、ゆとりのあるサイズ感がおすすめ。ハリのある素材は少し体を大きく見せるので、上半身が華奢、胸が無い、痩せ型という方はハリのある素材を、上半身ががっちりしている、胸が大きい、お腹が気になる、などボリュームのある方はとろみのある素材で馴染ませるのがベスト。

首まわりは、少し後ろに抜いてあえて開けるか、ボタンは全閉じでシャープな首元を作るのもいいでしょう。襟の感じが古いと違和感が出ることもあるので、バンドゥカラーなど、襟が無いデザインを選ぶのもコツ。首の太さや鎖骨が出ている、埋まっているなどによっても個人差があるので、ぜひご自分に合う形を研究してみて下さい。

第1位:膝の出るワンピースやスカート
日本人の膝は欧米人の小さい膝に比べて、太く、しっかりしていることが多いです。さらにアラフォーになるとどうしても膝の上に肉が乗った感じになるのは避けられません。なので、膝が少しでも出るような丈のワンピースやスカートは避けた方が安心。脚に自信がある方でも、膝が出ているとそれだけで幼い印象になるので、バランスが取りづらいことも。膝を隠すだけでエレガントでスマートに見えるので、再確認してみてくださいね

宇野昌磨が2月チャレンジカップを欠場 全日本の怪我長引き、四大陸を優先

デイリースポーツ によると。

 日本スケート連盟は25日、フィギュアスケート男子の平昌五輪銀メダリスト、宇野昌磨(21)=トヨタ自動車=がエントリーしていたチャレンジカップ(2月21~24日・オランダ、ハーグ)を欠場すると発表した。3月の世界選手権(埼玉)への調整のため。2月上旬の四大陸選手権(米・アナハイム)には予定通り出場する。

 宇野は昨年末の全日本選手権で、ショートプログラムのウォーミングアップ中に右足首を負傷。渾身の演技で3連覇を達成したが、その後の回復に時間が掛かったようで、公式サイトで「この度はご心配をおかけし、すみませんでした。全日本選手権での怪我が思ったよりも長引いてしまいまして、一時は四大陸選手権も間に合わない可能性もあり、四大陸選手権、チャレンジカップのどちらかに出場、または、じっくりと休養し世界選手権のみ臨むことも考えましたが、怪我で長く休んだ身体に試合感をつける必要性を感じ、今回は四大陸選手権に出場希望を出しました。現在は試合に出られる状態まで回復の目途も立っていますが2試合出るには正直まだ足の不安もあるため、今回はこの様な形を取らせていただきました」と、説明した。

 今後に向けて「怪我が悪化しないように細心の注意を払って練習していますので、引き続き応援どうぞよろしくお願いいたします」と、記した。

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